2008.08.11 島国の習い
土産に貰った島らきょう、、、、天麩羅最高、、、、毎日食べたい。
生で食すと言う情報を聴き、鰹を振りかけで食べた、、これは旨い、、、何で?

チャンプル
ブロ友の薦めで、ランチョンミートと、ゴーヤーだけの、シンプルチャンプルを作った。

どうして島の食べ物というのは、こうまで魅力的なんやろう?
どこかワイルドで、依存症になる、、、、。

ところで、ランチョンミートの缶、、、、どうやって空けるの?
タグを歯で引っ張ったら、入れ歯になりそうやったので缶切りで空けた。
2008.07.13
水玉風船

夏が静かに始まったー!
楽しい計画が ある方も、、、、、
どーしよーもない状況の方も、、、、、
病気とサバイバル中の方も、、、、、、、、

それぞれのステージで悔いの無い夏になりますように、、、、、。

みんな仲間  夏バテしよう〜!

熱き心に  小林 旭


2008.07.08 心も快晴
今日は、昼休みが2時間とれたので、晴天の下、プールでクールダウンしました。
自営業っていいなーって思える時です。

平日なので、プールにいるのは、僕だけー!
その後は、訪問治療に山中へ、、、、涼しい山中をドライブ、、、。

自営業なので、人間関係での緊張感は、ありません、、、途中のドライブインでアイスコーヒー、、。

独特の開放感、、、、僕だけー。
明日は、9時半始業、、、、、早朝海水浴とモーニング、、、、僕だけー。

でも、自由の裏側には、責任がギッシリありますねん。

2008.06.17 自由
かぐや姫

僕は今、何処の組織にも属していませーーーーん!
とことん自由でーーーーーーす。

自由って、幸せですか?  
「それは、わかりませーーーーん」


でも!
今回の目標と方向は、決まりました。 

それでは行くとしますかー!
2008.05.06 こどもの日
今日は子供の日
今日一日は、僕も無邪気な良い子、、、、。
ジェットコースター

ジェットコースターは、もうすぐてっぺんだーい。
鼻からジュース

ジュースの一気飲みだーい。
飛び石連休の方が多いと思います。

だらだら過ごして終わるのもいいですが、こんな連休だからこそ近場を冒険しようかな?

小さい島の漁師旅館、新鮮魚とビールでのんびり旅行
2008.03.18 廃墟
仁尾ロゴ

30年前に行った博覧会場
仁尾遊園地

わーーーい わーーーい 遊園地
仁尾ごりら

が、、、今、、、廃墟になって残っております。
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上は、ショッピング街  下は、メイン施設のソーラーリアム
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写真はクリックで拡大できます。  

タイムマシンに乗ったみたいやーー。
2008.03.15 ガキ大将
駄菓子屋のくじで大当たり。
貝掘りで時間を忘れ、びっしょびしょ。
コーヒー牛乳をがぶ飲み。
フナ虫でカニを釣りたい。
廃墟のススで真っ黒け。

って誰が?

僕が、、、!


僕は年をとるにつれ、確実にガキになっていきよる、、、どうしょー。

再生マークをクリックしてください。   東海旅客鉄道社員初代愛唱歌「君をのせて」




2008.02.25 アウトロー
今日は月に一度の店休日、、、地元の大型温浴施設で、ひがな1日をだらだら過ごしました。
オールベットの館内映画館では、昭和30年代くらいの物が上映されています。
映画にでてくる昔の町並みは、なぜ温かくみえるのかな? 
路地裏の けばい茶店もそれなりに楽しかったような記憶がある。

今の俗世間は、何となくダークで危ないなあー、、、。安全は、もう神話かな?

再生マークをクリックしてください。 都はるみ 千年の古都


2008.02.19 訪問治療
今日は山中へ訪問治療、、、、、ドライブ気分で仕事へ行けるから大好きです。

そろそろ春を思わせる季節やなあーーーー。
そして改めて思う自由気ままな僕の仕事、、、、時間に追われても、それはそれで楽しい!

でも、最近感じるなーーー自由の裏にある責任、、、、、自分次第でいつでもさぼれるよ。

そうさ、、、自由の裏には、責任があるのだ。

再生マークをクリックしてください。 オフコース 君住む街へ

初めてフォークのライブへ行きました。 よっしゃータイムスリップ
かぐや入口

人里離れた立地、工房風の建物、入り口、、、独りで冒険するのは、慣れている。午前0時
ボーカル41才

うわーっ、、、、ハイファイセットの卒業写真が、優しく響く、、、。
かぐや暖炉

冷えた身体を暖炉で暖めながら深夜に浸る。  午前1時
ボーカル大

休前日の夜更かしは本当に楽しい、、、。 午前2時
ボーカルオリーブアイランド

トロピカルなメロディーが、夜明けまえの店内に流れる。 午前3時

言葉では表現できない感覚、学生時代に憧れた裏都会、大人の時間がここにあった。
2008.02.06 少年時代
凍えそうな高松港で、20数年前を ふと思い出す。
小学3年のある土曜日、友達と無料の渡船で離れ小島へ行きました。(完全校則違反)
僕たちは、トムソーヤやグーニーズの様な冒険に浸りスリルの中で、時間を忘れた。

楽しかったなーーでも、所詮は小学生、帰りの船に乗り遅れ、島に取り残されてしまったー。
他の渡船は遠方行きで、お手上げ、、、、僕たちは頭を抱えるしかなかったー。

「どうしたんや?」見上げると、作業着姿の知らない叔父さん、、、、僕たちの事情を聞き大目玉、、、、作業着のポケットから、全額945円をくれて、こう言った。

「あの渡船がお前達の家から、18キロ離れた所に着く、そこからバスに乗れ」
「お金が足りるところまでバスに乗りな」

あの時の叔父さんへ 
僕たちは馬鹿のままで大きくなりました。
あの時に味わった感覚が、僕らの絆です。
素晴らしい宝物をありがとう。 なんらかの形で届きますように。

イムジン河  再生マークをクリックして下さい。